【ペアーズ】プロフィールの写真を載せたくない!削除できないパターンはこれ!

 

ペアーズを使っていると、色んな事が起こりますが

その中で写真に関しての問題が多いとおもいます。

 

自分の写真を使用することが多いため、知り合いとかに身バレするリスクありすし

上手く言って彼氏や彼女ができたとしても、他の人からいいねが来ても嬉しくありません。

 

今回はプロフィールの写真で削除するために必要なことについて解説をしていきます!

写真関連でトラブルにならないために必要な知識を身につけて行きましょう!

 

 

プロフィール写真を載せなくてもマッチングはできる?

 

マッチングアプリは「顔写真がないと出会えない」というイメージがある方も多いはず。

しかし、

・「顔バレが心配」
・「ネット上に顔写真を出したくない」

などの理由で、抵抗がある方も多いと思います。

 

Twitterの口コミを見てもこういう口コミがあります。

 

しかし、ペアーズの場合はプロフィール写真を載せずにマッチングできる方法がいくつか存在します。

マッチングアプリに使用できるものや、ペアーズ独自のものについて解説をします。

 

顔写真がなくてもできる写真について

 

基本的にマッチングアプリでは、顔写真を掲載するのがおすすめです。
ただ、中には「どうしても顔写真を載せたくない」と思う人もいますよね。

ここからは「顔写真を掲載したくないけど、マッチングアプリで活動してみたい」と考えている方に向けて、顔写真なしのおすすめプロフィール画像を紹介します。

 

【1】マスクで顔を隠す

顔を載せたくない場合には、マスクで適度に隠すのがおすすめです!

加工アプリで部分的に顔を隠す人もいますが、隠し事をしているように思われるのであまりおすすめしません。

顔の一部を隠す以外の方法で掲載しましょう。

 

【2】後ろ姿

後ろ姿は最も簡単に撮影できます。
服装と背景のバランスが合えば映える写真になり、雰囲気も伝わります!

女性の場合、髪をかきあげるところを撮影するのがおすすめです。

後ろ姿を撮影するときは、背景に気をつけましょう。
部屋で後ろ姿をただ撮影しただけだと、効果は薄いです。

屋外で自然をバックにしたり、おしゃれな壁の前で撮影したりするのが効果的です。

 

ただし、後ろ姿を使えるのは基本的に女性のみになります。

男性の後ろ姿の写真では、ほとんどマッチングできないです。

※実際にプロフィールを確認しても、後ろ姿を採用している男性はほとんどいないと思います。

【3】全身を映して顔は隠す

スタイルが良い人やファッションに自信がある人は、全身を写しつつ顔を隠すのが効果的です。
全身が写っていれば、顔が載っていなくても十分雰囲気が伝わります。

こちらも服装と背景のバランスには注意してください

 

プライベートモードで使用する

 

Pairsではプライベートがあります。簡単に言うと「プロフィールを見せる相手の制限」ができるようになり

身バレ防止をするときに役に立つものになります。

 

プライベートモードの仕様については下記の記事で解説をしています。

ペアーズのプライベートモードを解説!メリットやデメリットを解説!

 

写真を削除できないパターンについて

自分の写真を削除できない時は大体ですが、こういうパターンがあります。

削除できない事自体あまりないと思いますが確認をしてみてください!

写真を全て消そうとしている

Pairsでは、一度プロフィール写真を載せると、プロフィール写真を全て消すことはできません。

これはプロフィール写真が全くない状態を許可すると、他サイトへ誘導する業者など、悪質な目的を持つ人が活動しやすくなるためです。

写真を全て削除することはできませんが、自分が写っていない写真のみを掲載することはできます。

食べ物、風景、ペットの写真などを載せている方が多くいます。

本当は写真を全て消したかった方は、自分が写っている写真を全て消して、自分が写ってない写真を掲載するようにしましょう。

写真の審査中

審査中の写真は、審査が終わるまで削除することができません。

審査は通常24時間以内に終わると公式で発表されていますが、実際は30分程度で終わることが多いです。

アプリの誤作動

アプリを一度終了させて、再起動してみると、うまくいくことがあります。

それでもうまくいかない場合は、端末を再起動してみましょう。

 

相手に送ってしまった写真

ペアーズでは、LINEをの送信取り消しのような機能がありません。

メッセージのやりとり内で送った写真は削除することができません。

 

問い合わせをしても対応することができないので

メッセージで写真を送る時には注意が必要です!

 

 

まとめ

 

今回は写真を載せたくない人のために載せなくてもできる方法について解説をしていきました。

ただ写真を送り間違えたときはすなおに謝り、正しい写真を送るように意識していきましょう!